<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!-- generator="FeedCreator 1.7.2" -->
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>総手縫いの革製品のお店。財布、革小物、バッグなどのオーダーメイド ...</title>
        <description>CONCEPT</description>
        <link>https://www.leather-itten.com/</link>
        <lastBuildDate>Tue, 09 Jun 2026 21:29:13 +0900</lastBuildDate>
        <generator>FeedCreator 1.7.2</generator>
        <item>
            <title>オーダーメイドに関するQ&amp;A</title>
            <link>https://www.leather-itten.com/concept/?mode=detail&amp;article=10</link>
            <description>オーダーメイドについてよくある質問をまとめました。
欲しいアイテムのイメージはあるけどどうしたらよいか分からない、
オーダーメイドとなると構えてしまう、など不安な方はご一読ください。
また、こちらのQ＆A以外のご質問やご不明な点がございましたら
お気軽にご相談ください。
Q、オーダーメイドの仕方が分かりません。どのような手順でオーダーすれば良いですか？A、まずはお電話やメールで、どのようなアイテムをご希望かお伝え下さい。　　またはストックリストや過去のオーダーギャラリーにご希望のアイテムがございましたら　　お知らせ下さい。お気軽にご相談下さい。Q、他県に住んでいますがオーダーメイドはどのようにしたら良いですか？A、工房にお越しいただけない場合は、主にメールなどで打ち合わせをしております。　　画像や資料が必要な場合はメールやLINEでお送りしています。Q、どんな素材を扱っていますか？A、常時、牛革だけでも100種類以上のストックがあります。　　エキゾチックレザーなどの特殊素材も数多く取り揃えております。　　ストックしていない素材でも、お客様のニーズに合わせ取り寄せることも可能です。　　ストックリストや過去のオーダーギャラリー、またはこちらの特殊素材紹介ページも　　ご参照下さい。Q、オーダー料金はかかりますか？A、オーダー料金はかかりません。　　定番アイテムの素材変更など、セミオーダーで型紙制作が必要ない場合は素材変更の料金が　　追加されるのみですが、フルオーダーのアイテムで採寸、型起こし、試作を繰り返しながら　　制作するアイテムの場合はそれらの料金が発生します。Q、打ち合わせや納品について教えて下さい。A、実店舗ではありませんが、工房にて打ち合わせや納品、またレザークラフト教室も行っております。　　打ち合わせの際には教室や他の予定と重ならないよう、予め日程調整のご連絡を　　お願いしております。Q、ストックリストや過去のオーダーギャラリーと同じアイテムが欲しいのですが。A、同じ素材をご用意できるものに関しては、同じアイテムを制作することは可能です。　　ギャラリーで掲載したアイテムの中には限定素材を使用したものも多くございますので、　　気になる素材がありましたら一度ご相談下さい。Q、現在使用しているアイテムと同じものが欲しいのですが。A、一般的に販売されているものの多くは量産品でミシン縫いのものがほとんどです。　　当店は縫製は手縫いとなり、素材に関しては見えない部分も全て革を使用しております。　　このような違いから、構造や作風、素材の違いによる向き不向きがございます。　　または制作可能な場合でもサイズ変更が必要なことがございます。Q、オーダーメイドの商品の支払いはどのようにしたら良いですか？A、オーダーメイドでの制作の場合、商品代金の半額以上のご入金確認後、　　オーダー順での制作開始となります。　　制作開始時にご入金が確認できていない場合はオーダーの順番が入れ替わります。　　納品時に残金がある場合、再度ご入金いただいてからの発送、　　もしくは残金分の代引き発送となります。Q、革の特徴や、作りたいアイテムへの革の向き不向きが分かりません。A、お客様のお好みの革の特徴（色や種類）と制作アイテムの構造に沿ったご提案を致します。Q、欲しいものが手縫いに向いているかどうか、出来るかどうかが分かりません。A、ご希望のアイテムの詳細が分かる資料などございましたらご提示いただければ、判断は可能です。　　その時点である程度の価格帯のご提示もできるかもしれません。Q、革の持ち込みはできますか？A、革の持ち込みはお断りしております。Q、納期はどれくらいでしょうか？A、お問い合わせいただいた時に抱えているオーダーの数や制作するアイテムによって異なりますが、　　HPトップページに納期の目安も掲載しておりますのでそちらもご覧下さい。　　贈り物用など、納期が迫っているものに関しては一度ご相談下さい。　　対応できることもございます。Q、贈り物にしたいのですが・・・。A、バッグ以外の小物はオリジナルの化粧箱に入れて納品致しますので、　　贈り物用としてもそのままお渡しいただけるようになっております。　　贈り物用とお知らせいただければそのままお渡しいただく際の紙袋も同梱致します。　　バッグは袋での納品となります。Q、メールが返ってこないのですが。A、お問い合わせいただいたご質問に関しては遅くても2日以内には必ず返信しております。　　HPからお問い合わせいただいて3日以上経っても返信がない場合、　　ご入力いただいたアドレスが間違っているか、PCからのメール、　　もしくはアドレス帳以外からのメールが拒否設定になっている可能性があります。　　また最近では特にドコモ端末への返信ができないことが多々あります。　　返信ができない場合はお電話にてご連絡しますので、　　お問い合わせの際には必ずお電話番号のご入力をお願い致します。Q、電話がつながらない場合は。A、外出していることがありますので、電話は常に転送設定にしてあります。　　着信時に出られなかった場合は折り返しご連絡致します。　　通常の電話以外の電話アプリを使用してお電話いただいた場合、　　二重転送という扱いになってしまい転送されないことがございますので、　　お手数ですが通常の電話アプリか固定電話をご使用いただきますようお願い致します。</description>
            <author>総手縫いの革製品のお店。財布、革小物、バッグなどのオーダーメイドも承ります。leather works itten レザーワークス イッテン</author>
            <pubDate>Fri, 07 Jun 2019 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>ブランドコンセプト</title>
            <link>https://www.leather-itten.com/concept/?mode=detail&amp;article=1</link>
            <description>「一天」　　～それは世界、世界観～創り手の世界観と使い手の世界観の融合。使い込むことによって生まれる新たな作品。物創りを通じて人との出会い、物との出会いを大切にしたい。昔ながらの製法で、現代に通用するデザイン性、機能性を追求したものが&amp;ldquo;itten&amp;rdquo;です。</description>
            <author>総手縫いの革製品のお店。財布、革小物、バッグなどのオーダーメイドも承ります。leather works itten レザーワークス イッテン</author>
            <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>ブランド名の由来</title>
            <link>https://www.leather-itten.com/concept/?mode=detail&amp;article=7</link>
            <description>ブランド名のleather works ittenの『itten』について・・・itten（イッテン）というブランド名を聞くとほとんどの方が『オーダーメイドの一点物だからitten（イッテン）なんだ？』と言います。が・・・、実は違います。ご存知の方もいらっしゃると思いますが、漢字で書くと『一天』です。一つの天と書いて『一天』『一天』とは古語で世界観や世界という意味です。手縫いという丈夫な昔ながらの製法＝『一天』に例えるならその昔ながらの製法で現代に通用するデザイン、機能性などを兼ね備えた物＝『itten』と表現しています。『一天』を現代風にアレンジしたのが『itten』です。ものづくりを通して私の世界観を伝えたい。ものづくりを通して、人と人が出合い、人と物が出合う。作品は私の世界観とお客様の世界観の融合。大きな出会いもどんなに些細な出会いも大切にしたいし、してもらいたい。このような想いを込めて『itten』と名付けました。ブランド名そのものがものづくりに対する意気込みであり姿勢だと思っております。</description>
            <author>総手縫いの革製品のお店。財布、革小物、バッグなどのオーダーメイドも承ります。leather works itten レザーワークス イッテン</author>
            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>手縫い</title>
            <link>https://www.leather-itten.com/concept/?mode=detail&amp;article=3</link>
            <description>手縫いにこだわる理由、まず一つは強度です。上糸と下糸を掛け合って縫うミシン縫いに対し、手縫いはまず、一穴一穴手作業で縫い穴を抜いていきます。そして、縫う距離の約3~4倍の長さの糸の両端に針を付け、それぞれの針を交差させて縫い上げていきます。糸が糸を押さえていくのです。よって、糸が切れた時、一気にほつれてしまうミシン縫いに対して、糸が切れてもほつれ難いのが手縫いです。この時、大事なのが締め上げていくテンションです。革の厚み、硬さなど作品に応じたテンションで一目ずつ美しく締め上げていきます。そして、糸の違いです。手縫いでは、ミシンで使えないような強い糸を使用します。手縫い用でも、細すぎると切れやすい。太すぎると摩擦しやすい。糸に撚り（ヨリ）がないと切れやすいが、撚りが強すぎると雰囲気がなくなる。素材によっては汗など水分を含んでしまう物とそうでない物。など、手縫い用でも色々種類はありますが、それぞれの特徴があります。それらを総合的に判断し、最も優れた、作風にマッチした糸を使用しております。最後にやはり雰囲気です。ミシン縫いでは表現できない独特なステッチが魅力です。ミシン縫いで数分で終わる作業も、手縫いで何時間も掛け「一針一心」縫い上げる。それだけの価値が手縫いにはあると考えます。</description>
            <author>総手縫いの革製品のお店。財布、革小物、バッグなどのオーダーメイドも承ります。leather works itten レザーワークス イッテン</author>
            <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>革へのこだわり　　ハイグレードヌメ</title>
            <link>https://www.leather-itten.com/concept/?mode=detail&amp;article=2</link>
            <description>ittenのヌメ革は、あえて原厚の厚いものを使用しております。タンニン槽で時間をかけじっくり鞣された最高級のヌメ革を軽くグレージングすることにより、独特の雰囲気を味わえます。原厚が厚い皮は、芯までたっぷりタンニンを含ませるために、通常よりも長い時間をかけて鞣します。短時間で鞣し終える原厚の薄い革よりも、原厚の厚い革を薄く漉いたものの方がタンニンがより多く含まれているのです。よって経年変化がよく、使い込むほどにより一層深みのある飴色に変化していくでしょう。そして、床のしまりもよく良質な部位のみを使用している為、しっかりとした張り、コシがあります。レザーオイルで加脂することにより、革の深み、しなやかさが増します。昔ながらの製法で職人が最高の技術を駆使し、手間暇を掛け造り上げたヌメ革です。</description>
            <author>総手縫いの革製品のお店。財布、革小物、バッグなどのオーダーメイドも承ります。leather works itten レザーワークス イッテン</author>
            <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>革へのこだわり　ヌメ革　手染めシリーズ</title>
            <link>https://www.leather-itten.com/concept/?mode=detail&amp;article=9</link>
            <description>



&amp;nbsp;



【ヌメ革　手染めシリーズ】ナチュラルな革の風合いと経年変化を活かしつつも色鮮やかなカラーリングを再現しました。また、ヌメ革をベースに染色しておりますので、経年変化も楽しめる革です。ittenオリジナルの配合で日本の伝統色の中から15色を再現し、手染めによりあえて染めの刷毛目を残し、独特のムラ感と味わいを表現しております。（ブラウザにより色の見え方が若干異なる場合がございます）画像左より、【1】N-960 墨色（黒系）【2】N-912 茄子紺（濃い紫）【3】N-939 ぶどう酒色【4】N-725 深緋（こひき・赤系）【5】N-941 プラム【6】N-701 紅梅色【7】N-899 紺色【8】N-893 紺青（こんじょう）【9】N-881 浅葱色（あさぎいろ）【10】N-854 海松藍（みるいあい）【11】N-863 孔雀緑（ピーコックグリーン）【12】N-778 憲法色（茶系）【13】N-740 樺色【14】N-748 金茶色【15】N-795 う金色オーダーギャラリーの中で、使用している色がございますのでお気軽にお問い合わせ下さい。</description>
            <author>総手縫いの革製品のお店。財布、革小物、バッグなどのオーダーメイドも承ります。leather works itten レザーワークス イッテン</author>
            <pubDate>Fri, 19 Feb 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>革へのこだわり　　経年変化</title>
            <link>https://www.leather-itten.com/concept/?mode=detail&amp;article=8</link>
            <description>ここでは、ittenで使用しているヌメ革の経年変化についてご紹介致します。経年変化とは、革製品を日常使用していくなかでの色の変化、艶の変化、しなやかさの変化・・・など、いわゆる『味』が出てくる変化の事を言います。それが魅力であり、革製品を楽しむという事でもありますね。変化の度合いは人それぞれです。使用頻度、環境、オイルUP、摩擦、などあらゆる条件の違いでオーナー様の独自の雰囲気に変わります。特にウォレットなどは明確です。例えば、男性がお尻のポケットに入れて使用するのと、鞄に入れて使用するのでは大きな違いがあります。お尻のポケットに入れて使用する場合、男性の体重で踏みつけられ、更にポケットの摩擦、手の脂等でワイルドでとても良い艶、飴色の変化、しなやかさなどが期待できます。女性の場合は体重が男性より軽いので、若干変化は遅いかもしれませんね。それに比べて、鞄に入れて使用した場合、ほぼ圧力はかかりませんね。摩擦もポケットに比べたら少なく、変化のし方、スピードは全く違うと思われます。ここで私の&amp;ldquo;ハーフウォレット　i フラップ&amp;rdquo;で変化の過程をご紹介致します。
&amp;nbsp;







&amp;nbsp;まず、新品の状態がこちら。 この色合いでは&amp;ldquo;ワイルド&amp;rdquo;というイメージはあまりありませんね。




&amp;nbsp;



&amp;nbsp;こちらは、約1ヶ月使用した変化です。 だいぶ雰囲気が変わりましたね。 これ位の変化はアッという間です。








&amp;nbsp;



こちらは、約4ヶ月使用した変化です。 一段と色の深みと艶が増してきました。 しかし、使用頻度としては平日はほぼ使用しないので週数回です。 よって、使用していく独特の黒味はまだまだです。 今後の変化が楽しみですね。








使用頻度としては、かなり少ないです。週数回の使用と、気が向いたときのオイルUP程度です。毎日、会社にも持って行く！や、仕事中も持っている！という方はもっと早く、もっと良い雰囲気になると期待できます。引き続き経年変化の様子を更新していきます。&amp;nbsp;</description>
            <author>総手縫いの革製品のお店。財布、革小物、バッグなどのオーダーメイドも承ります。leather works itten レザーワークス イッテン</author>
            <pubDate>Fri, 19 Feb 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>手縫い専用ステッチ</title>
            <link>https://www.leather-itten.com/concept/?mode=detail&amp;article=5</link>
            <description>







【手縫い専用ステッチ】蝋（ロウ）を芯まで浸透させ、防水効果・摩擦による劣化に強い手縫い専用の化繊を使用しています。カラーは全22色。オーダーではお客様のご要望に合わせて制作致します。画像左より、【1】白【2】シルバーグレー【3】ダークグレー【4】黒【5】ナチュラル【6】茶【7】焦げ茶【8】桜（薄ピンク）【9】梅（濃いピンク）【10】赤【11】エンジ【12】紫【13】スカイブルー【14】ターコイズブルー【15】青【16】ネイビー【17】エメラルドグリーン【18】緑【19】黄【20】からし【21】オレンジ【22】柿色PCによって色の見え方が異なる場合がございます。予めご了承願います。













</description>
            <author>総手縫いの革製品のお店。財布、革小物、バッグなどのオーダーメイドも承ります。leather works itten レザーワークス イッテン</author>
            <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>保証・返品・メンテナンスについて</title>
            <link>https://www.leather-itten.com/concept/?mode=detail&amp;article=6</link>
            <description>保証・返品についてleather works ittenは、&amp;ldquo;ハイクオリティー、ハイパフォーマンス&amp;rdquo;をテーマに日々追求、制作、確認を行っております。万が一、納品後通常使用において糸のほつれ、金具の欠落等、商品に不都合が生じた場合、極力無料で修理を致しますが、料金が発生することがございますので事前にお問い合わせください。（送料はお客様のご負担でお願い致します。）尚、皮革等天然素材におけるシミ、シワ、傷、色の濃淡など極力避けて制作しておりますが、やむを得ない場合、動物が力一杯生きた命の証と認識していただくと同時にそれを含めて革製品の魅力ととらえて頂けるようにご理解お願い致します。
&amp;nbsp;
オーダーメイドの制作につきまして、
基本的には返品は不可となりますので、予めご了承をお願い致します。
例外と致しまして、当店の過失によるサイズ違い、オーダー内容との間違いなど。
カバー・ケース類につきましては、原則、本体のお預かりをお願いしております。
お客様のサイズ指定による制作の場合、
いかなる問題も返品の対象外となります。
また、ボリューム感や重量など、個人の感覚によって異なる点につきましては、
クレーム・返品の対象外となります。
下記の場合は保証対象外になりますのでご確認お願い致します。・コンチョ等装飾金具の紛失・使用中のシミ、シワ、傷等・商品到着後、お客様による損傷などメンテナンス革製品の楽しみ方の一つはやはり&amp;ldquo;味&amp;rdquo;です。制作時にオイルアップは行いますが、後はお客様自身でお楽しみ下さい。定期的なオイルアップもそうですが、使用することによって人間の手の脂や折癖など自分色の良い雰囲気に変化していくものです。お客様が愛情を持って革製品を楽しんで頂ける事が私たち造り手の何よりの喜びです。&amp;nbsp;</description>
            <author>総手縫いの革製品のお店。財布、革小物、バッグなどのオーダーメイドも承ります。leather works itten レザーワークス イッテン</author>
            <pubDate>Wed, 17 Feb 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
    </channel>
</rss>
